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出会い

散歩していたら、以前すんでたアパートの前の路地に出た。

路地裏の道が交差してて選び放題なので、「どっちいこう」と迷っていると、

「チリンチリン」という鈴の音。



ん?


下を見ると、黒い影。


猫?


この赤い首輪は、時々見かけていた、お向かいの家の黒猫ちゃんだ!


元気だったのか~!



猫好きがわかるらしく、擦り寄ってきて、ニャ~。

ブロック塀をスリスリ。私にスリスリ。



着いてきて、ニャ~。




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黒猫ちゃんはご近所テリトリーの限界まで一緒についてきてくれて、


ニャ~、とさよならした。
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by kumaf3 | 2008-02-29 21:02 | 日常のつぶやき  

広島 鞆の浦の旅 「世界一の露天風呂」の巻 

「みろくの里」で昭和気分を満喫したクマ様ご一行は、さらに南へ20分。

だんだん道が狭くなり、いよいよ「鞆の浦(とものうら)」へ到着!

本日の最終目的地は、鞆の浦から船で5分の無人島なのだが、鞆の浦も見所がありそうなので、しばし散策。

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鞆の浦は、明治時代に北前船(オランダ他ヨーロッパからの貿易船)が就航する港として栄えた街だそうだ。

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線路が通ることを拒否したために、近年の開発からは外れてしまったが、そのおかげでいまだに昔の建物が残っている。
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街の皆さんは、港に橋がかかるのを反対し、世界遺産登録の署名活動を行っている。

「橋がかかってしもうたら、世界遺産じゃなかろう?」


少し歩いただけだが、この街は世界遺産の価値が十分にあると思う。

古い歴史を残す町並みももちろんだが、街を愛するみなさんが何より素敵だ。

世界には「しょ~も無い世界遺産」もたくさんあるけどな。



たまたまではあるが、4年前から毎年この時期に行われている街を挙げてのイベント「ひな祭り」に遭遇。

各民家に残っている、江戸時代からこれまでの雛人形を飾り、観光客が自由に観覧することができる。

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驚いたのは、街のひとりひとりがこの街の歴史に詳しく、全員が民間の観光大使なのだ。



「北前船のおかげで栄えとったから、こうやって貴重なお人形さんがあちこちにあるんよなぁ。」

明治から蔵に眠っていた人形が、平成の町おこしで日の目を見たのだ。

               いりこ売りのおばちゃま。
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鞆の浦は同時に、「保命酒」と呼ばれる健康酒の蔵元としても有名だ(らしい)。

4軒がしのぎを削っているが、それぞれのお店で試飲ができる。

それぞれ、種類は微妙に異なるが16種類の漢方が入っている、ということで、かなり薬くさい。

が、意外に飲みやすい。

さんざん試飲をした挙句、

「明日また来ます」・・・買わんのか。


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そろそろ日が暮れ始めた。

往復240円の切符を買って、5分の無人島に渡ろう。

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この島は「仙人が酔うほど美しい島」ということで、「仙酔島(せんずいじま)」と名づけられている。

日本で初めて国立公園に指定された場所だそうだ。

美しい海と島々にかこまれたこの島には、2軒の宿泊施設と、温浴施設がある。



今回は「国民宿舎」に宿泊。

海の水を汲んで沸かした「潮風呂」、「露天風呂」を満喫したまでは良かったが。

宿には電話もテレビも無い。もちろんパソコンも無い。

外を散歩するには寒すぎるし・・・テレビが無いと手持ち無沙汰だ。

とても静かな島・・・。

静かな・・・









グゥグゥグゥ・・・・いつのまにか眠ってしまいました。






朝6時。

目覚ましでガバッと起床。

展望風呂から、朝焼けの島を望む。


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いてもたってもいられなくなり、朝のウォーキング!

・・・でも、2004年の台風で崖が崩れ、散歩道は閉鎖。

山の道を行ってみるが、あまりのしんどさに、とっとと退散(笑)。




さぁ、気を取り直して、きょうはこの島のメインエベント!

「江戸風呂」へGO!


名物の薬草サウナと露天風呂、それに「世界一の露天風呂」を堪能するぞお!


午前3時から松の木をそのまま洞窟で燃やす、という方式で温められたサウナは3種類。
「海草」「びわの葉」「よもぎ」。
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露天風呂も潮水をあたためた「胎内風呂」、「世界一の露天風呂」、「シソ風呂」と3種類。

サウナと露天風呂を交互に入る。

うすあかりのサウナでマッタリ。

プカプカ~。

胎内風呂で胎児時代を思い出す↓左でのびてます)。

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ええっと、次は・・・

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「世界一の露天風呂」って・・・・









                  
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                 海かよ!!






意を決して肩まで浸かってみる。









               ぎゃ~~






                        冷たい~~~!!








あたりまえだ。











10メートル向こうの岩場では釣り客が「バカじゃないの」目線。






ええ、バカそのものです。




2月中旬の超寒い中、気温は4度前後。


海水に浸かること10秒(数えるの早すぎるけど)!!


血行が悪くなるせいか、足が痛く、出ようとするのに重い重い。










で、















また浸かってみた。












                 「ぎゃ~!!!」









                  冷たい!!










・・・何度浸かっても冷たいと思う。









去年の冬も、南極で寒中水泳したが、2年続けるとは、われながら男らしい。
















来年はどこで泳ごうかしら。











(「第3回 2009 チキチキ 熊本フミと寒中水泳」、参加者募集!)


広い海を前にして、ギャハギャハいいながら体をいじめるのは、なかなかのストレス解消になる!

お金出してやる、罰ゲームだよ ^^




海から上がった後は、砂浜を歩くといいらしい。

体にたまった電磁波を抜いてくれる効果があるという。ほんとかな。


最後にシソの湯に浸かり、終了。

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大阪から月に一度通ってくるという女性もいて、なかなか人気の江戸風呂。

また来ることになるだろうな。


江戸風呂のあとは、隣接のホテルの大浴場で、絶景風呂。

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このお風呂のロッカーは、鼻緒だ!!

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お風呂を満喫したので、また渡船で鞆の浦に戻る。

名物の10割そば(安くておいしい!)を食べて、「鞆シーサイドホテル」の上階にある展望カフェへ。

を~!いい景色・・・。

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煎茶を頼むと、うやうやしい重箱が運ばれてきた。

布巾がかかっている。



「この布巾をとる前に願い事をすると、かなうといわれています。」

「ほんとですか!?」

さっそくブツブツ願い事を10個くらい唱えて、布巾を取る。

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さぁ~て、重箱の一番上・・・(ヒミツ。)


2段目・・・
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海をイメージしたお皿に、季節のお菓子、いまは雛あられ。


3段目・・・

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浦島太郎伝説にちなんで、亀のいれもののなかに、お菓子。
      

とても旅人を喜ばせる茶屋さんであった。。



あ、一番上の段は何が入ってたのか?

 ここでバラしてしまうのがもったいない素敵な演出なので、ぜひ、この茶屋さんで実際にビックリしてください!


感動した・・・。



港町らしい、一夜干しがあちこちに。


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                  こっちも。

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そして、瀬戸内海で沈没した、坂本竜馬の乗った船「いろは丸」の博物館を見学。

坂本竜馬は33歳で死んだんだなぁ・・・。
フットワーク軽く日本中をかけまわり、人望をあつめた坂本竜馬。

あまり歴史に興味が無い私だが、坂本竜馬ってどんな人だったんだろう。

興味出てきたゾ。





さて、あとは保命酒でも買って、夕刻にはしまなみ海道から夕日を拝むぞ!


保命酒の「赤たる」のおばちゃまは、おしゃべり好き。

えんえんと保命酒のよさを教えていただき、もう夕方になっちゃいました。


最後に、

「いいご縁をいただきまして、ありがとうございました!」

なんて素敵なお別れの言葉。

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「午後3時まで昼寝ができそう」というレイトチェックアウトの宿をインターネットで見つけなければ、たぶんここへ来るのはもっともっと後になっていただろう。

温泉ソムリエとしては、世界一の露天風呂にも入ったしね^^;



鞆の浦と仙酔島のホームページ(お得なプランもアリ!)


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               しまなみの夕日、まってくで~~!!



また世界一の露天風呂に入りに行こうっと。




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by kumaf3 | 2008-02-28 18:40 | 広島 鞆の浦の巻  

うわ~~!

すごいものがあります。


パンダ(クリックしてね)。
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by kumaf3 | 2008-02-26 22:52 | 日常のつぶやき  

1泊2日で


愛媛から一泊2日、といえば、おのずと行き先は限られてくる。

大分はこの前行ったし、四国内はなぁ~。

広島?

広島かぁ・・・。



「じゃらん」で宿さがし、と。

ん?

「15時チェックアウト」?

これはいい!どこ?

「鞆の浦」?

とものうら、かぁ~。いいとこらしいなぁ~。


「15時チェックアウト」の文字に惹かれて、行き先は「鞆の浦」に決定!

(けっきょく予約したのは15時チェックアウトのところではないけど)




朝8時半、松山を出発!


今治から「しまなみ海道」にのる。


私の楽しみは、他でもない、

「サービスエリア&道の駅、B級グルメ買い食い」。


最初のサービスエリア「来島海峡サービスエリア」でみつけた、コレ↓

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塩チョコレート、気になる・・・(食わず。)

ここからは、これからわたる世界初の三連つり橋「来島(くるしま)海峡大橋」のいい眺め!

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んにょ~し、渡るどぉ!

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さぁ、ちょこっと伯方島で下りてみる。

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激寒なので、アイスなどを食べる気にもならず、とっとと高速に戻る。

つづいては瀬戸田パーキングエリア。たこ天を食べる。

最後に大浜パーキングエリア。

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あっさり塩ラーメン(あさり入り)。



尾道から、国道2号線、国道47号線に乗る。

早く着きすぎるので、途中の「みろくの里」によってみる。

昔コマーシャルで見ただけだけど、レトロの町がある、と思う。


平日で、お客さんはほとんどいない。


きたきた、昭和30年代の町!

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                   なんとなく、懐かしい・・・

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                じいちゃんの吸ってたタバコだ!

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            車に興味は無いけど、ミゼットだけは欲しい。

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                 粉ジュース。
        去年キューバではみんな愛飲してました。


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           高校時代のフェイバリッと駄菓子「やまとのかめせん」
                     超うまい。
            

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           小学~現在までのフェイバリット駄菓子 第1位
                  「サンリツのチョコバット」

           
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            ピンクレディのブロマイド買おうかそーとー迷った。

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        やった~!見つけると必ずやります綿菓子機。

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みろくの里の平日は、おばちゃまがひとりで10店舗くらい受け持っていて、ずっとついてきて案内してくれる。
めちゃくちゃ明るく、サービス満点。




さぁ、いよいよ鞆の浦へ(つづく)!
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by kumaf3 | 2008-02-23 14:19 | 広島 鞆の浦の巻  

ただいマンドリル


帰ってきましたよ。


これからゆっくりレポートします。


乞うご期待!!!!!




くま
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by kumaf3 | 2008-02-21 22:15 | 広島 鞆の浦の巻  

追わないでください

旅に出てきます。


すぐ帰ってきます。



くま
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by kumaf3 | 2008-02-20 07:20 | 日常のつぶやき  

やっぱりうまい


ラーメンはそんなに食べないほう。

おいしいといわれるとんこつラーメン店にいっても、たっぷりコショーをかけて、

やっと「おいしいかも?」という舌の肥えて無さ・・・。



でも、久しぶりに行ったここの「塩ラーメン」、


口に入れた瞬間「う、うまい!!」


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                   (うめぼし入ってます)


ほんとうは初めて食べる「つけ麺」目的に行ったんだけど、やっぱり「塩」が最高でした。

ツレのぶん、ほとんど食べちゃった、ゴメン。

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                    (こっちは、つけ麺。)

りょう花ホームページ
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by kumaf3 | 2008-02-19 20:21 | 日常のつぶやき  

行くつもりがなかった椿まつりにいったら・・・!

金曜日。

トンボ玉の教室が終わり、立ち話。



「今日は椿祭りの最終日やね。いかないの?」


もう15年ほど前に行ったきり、トンとご無沙汰だ。

ものすごい人出で、じわじわとしか進めない。

つぎつぎと大みこしが繰り出すような派手な祭りではない。

人気は、なんといっても沿道の出店である(ヤングにとっては)。



くま「うーん、祭りのときは人が多いんで、かみさまは願い事も聞いてくれそうにないし・・・」

「それがね、商売してる人の話によると、お参りすると売り上げがぜんぜん違う らしいよ。」

くま「え?そうなんですか!・・・だったら、行こうかな・・・!!!」


わたしも新規ビジネスを立ち上げ、世界にトレードするグローバルミリオネアの身としては(意味不明)、いかなくては!!!


昼ごはんも食べずそそくさと市駅前から伊予鉄の臨時バスに乗り、椿祭りへ到着!


うわ~、にぎわってるなぁ。


(でも、10数年前にきたときよりは、人出は3分の一くらいか?すいすい歩けて、いい感じ。

平日だからか?)

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ひさしぶりのこの感じを写真に撮ろう、とケータイでバチバチしながらあるいていると・・・


「それ、トルコのじゃアリマセンカ?」

は?

「アナタソレ、携帯の、トルコのシール?」


は?


あ?


なんだ?この人は。ケバブ屋の出店をしている外国人だ。


「ソレ、トルコのデスネ?」



そうそう。そういえば、トルコで買った魔よけ「ナザールボンジュウ」のシールを携帯に貼っていた。

トルコへ行ったら、かならず見かけるコレ↓
(本当は陶器で出来ているけど、長旅では重いのでシールを買った)

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「そうです!トルコ行きました!」

「そうですか~、私トルコ人デス!」


かなり目立つこのシールを半年ほど貼っているが、「トルコのだ」と気づいてくれた人はほとんど居なかったので、うれしかった。


彼は日本に初めて来てから15年。名古屋には店を持っているという。

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「アナタ、きょうお店でバイト シテクレマセンカ?」

え?バイト?


「キョウ10時までデス。ワタシノ テツダイヲ シテクダサイ」


はぁ~、まぁ、ヒマと言ったらヒマですけど、ヒマじゃないといったらヒマじゃないので。。。


「ヒトリデ ヤッテルト ツマラナイデス、オハナシシマショウ。」


はぁ。。。。じゃあ、バイトじゃなくて、もう少しお話して帰りますぅ。



来る気の無かった椿祭り、思わぬ展開。だから世の中はおもしろい。



「とりあえず、お参りして帰ってきますね。」


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彼の作るケバブサンドは、ピタパンという丸型のパンを焼いて、半分に切り、パカッと開くパンの中に細切りキャベツと、鶏肉のあぶったものを詰める。

鶏肉は、彼が5~6時間かけて串刺しにしたもので、80キロある。

これを回転させながら、熱であぶり、長い刀でそぎ落としてサンドイッチにはさむのだ。

               まだ生の、お肉 ↓
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いまや全世界に広がったトルコ料理、ドゥネルケバブ、ともいう(ドゥネル=回っている)。


はじめてみるお客さんも多く、「すっげー!」という声がたくさん。

そして、彼は、お肉を「これでもか」というくらい山盛りにする。

「あなた、ビジンだから、お肉、ヤマモリね!!」


全員にそう言って、山盛りにする。


「そんなに山盛りにして大丈夫なんですか?」


「ダイジョウブデス。

ココのヒトタチは、トカイヨリモ、ジキュウがヤスイ。750エンくらいとキキマシタ。

ケバブは一個、500エン、シマス。1時間ハタラクくらいハラウ。だから、ワタシ、ヤマモリ、シマス。」


へぇ~、いいとこあるじゃん!!!


夕方まではあまり忙しくなく、彼の仕事っぷりをボーっと見ているだけでよかったが、時間がたつにつれて、行列が出来てきて、手伝わざるを得なくなった。

わたしは肉を温めるヒーターでパンを温める役だ。

しかし、火が強いので、少し気を抜くと焦げてしまう。(たくさん焦がしちゃった、ゴメン!!)



6時ころから始まった行列は途切れることなく、11時まで続いた。

近所にもたくさんケバブの出店はあるが、お肉の柔らかさと彼の人柄で、大人気。

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わたしも彼も、立ちっぱなしで休憩もなく、ケバブを売りに売った。

彼はもう、フラフラだ。

私も足腰が。。。おまけに着ていたウィンドブレーカーとサングラスが、肉の脂でギトギトに・・・。




「疲れた? 寒い?」


「ううん?楽しいよ!」




と励ます。

疲れた、というと、ますます疲れるからね。



その後、撤収が1時まで続く。彼の仲間の店も片づけが終わったようで、やってきた。


わたしは「そろそろ帰らなきゃ」と別れを告げた。


「フミ、ありがとう。」

「こちらこそ、楽しかったです!」




さっむ~い、もうすっかり暗くなった国道を歩くがタクシーもなかなかつかまらない。

やっと来た一台に乗り込むと

「寒かったろう!」とドライバーさん。


その一言で、寒さも疲れもふっとんだ。
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by kumaf3 | 2008-02-18 15:11 | 帰ってから  

レコーディング ダイエット



何度も言うようだが、今年の私のモットーは、






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                                       。









バレンタインデーで、自分用のチョコを食べては、寝て、というあなた、大丈夫?




あ、・・・私か。




そうそう。



岡田斗司夫さんの、食事を記録するだけで何十キロもやせたという「レコーディングダイエット」。



食べたものを記録するだけでいいのなら、と2週間前からはじめてみた。

  ↓

カラダカラ



記録するのは楽しいけど、体重は・・・。






・・・楽しければいい。
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by kumaf3 | 2008-02-15 00:24 | 日常のつぶやき  

王子様

最近よく寝るせいか(通年寝てるけど)、夢見がいい。


・新天地で友人に恵まれ、楽しい!と実感する夢

・仕事に恵まれる夢



そして昨日は、王子様が出てきた。

どんな夢かは、子供の前で言えるようなものではありません。キャ~~!!

正夢だったらどうしよう・・・ムフフ。



夢に出てきた私のプリンス。
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by kumaf3 | 2008-02-14 13:22 | 日常のつぶやき