赤フンパッカー続報

このブログで紹介したことのある「ローマの赤フンパッカー」、

いや、「腰バックパッカー(自称)」T氏。



覚えていますよね?



(忘れた方は「世界2周目ヨーロッパ編」をどうぞ。)






ワタシ的には、彼の赤フン、腰バッグどちらも印象的であるが、

乙女としてはやはり、



目を覆い、ホホを染めながらも

指のすきまからついついじっくり

堪能してしまう「赤フン」が脳裏に焼きついているわけで。









父さん。


(さだまさし「北の国から」挿入)












僕にとって彼は、













棺おけにまで持っていきたいパッカー

なんだ。







(キタキツネ、サッと雪に消える)










彼はその後帰国し、またオーストラリアへ渡ったそうだ。












もちろん赤フンで。











そんな彼から「赤フンレポート」が届いた。














それでは見てみましょうか。













ワクワク・・・














心の準備はいいですか?















(レディは目を覆いましょう。)
















                           3、

















                           2、



















                           1、



















                      ほ~ら!!
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               オーストラリアのサーファーズパラダイスにて。↑






おいおい!ニューアイテム「粋」フンやないかい@@!!








ちなみに彼は日本のビーチでも川でもこの姿なんだそうで。。。







どこかで赤フンを見かけたら、それは「腰バックパッカーT氏」なので声を掛けてみましょう。








彼曰く





「これは日本人の昔から伝わるパンツだから
外国人にとってはいい勉強になるし珍しいし
誰もやらない事をやりたかった」


「何の取り得もなし能力もない。

こんな僕が出来ることは、誰にでも出来るけど誰もやらないような
ことを」すること、だと語る。

言葉は喋れなくてもこれで会話ができる」

日本人にも笑ってもらえる。」


「みんなの笑顔が僕の笑顔です。

今回の旅の腰バックは以前よりも小さくなり、荷物もまた小さくなりました。

腰バックパッカー協会の会員が増えまして現在2名になりました。」










あー、私も男だったら3人目の会員になるのに、いかんせんこの妖艶な肉体が・・・。









・・・残念です。
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by kumaf3 | 2007-08-26 06:29 | 帰ってから  

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